ひかりちゃんの様子
ひかりちゃんの様子
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これまでの経緯

平成14年 12月 15日 下関へ帰郷。
11月 25日 数回のバイオプシー検査、外来検診の結果良好のため帰国。
8月 8日 ひかりちゃん退院。病院近くのアパートに滞在し、通院治療となる。
「りゅうすけくんを救う会」を初め、全国の皆様からのご協力により、追加目標募金額達成のため、募金活動休止。 
募金状況:188,071,568円(平成14年11月21日現在)
7月 12日 渡航直後より、ICUでエクモをつけての待機となったことと、2度の移植手術を行ったため、募金額が不足してしまう状況となり、募金活動再開。
募金目標額 3,000万円
11日 心臓移植手術。(2回目)
無事成功。
9日 心臓移植手術。(1回目)
移植した心臓が動かず、再びエクモをつけての待機となる。
6月 11日 様態悪化のため、エクモをつけての待機となる。
5月 30日 渡米。UCLAメディカルセンターICUに入院。
4月 24日 募金目標額 8,000万円達成 山口県庁にて合同記者会見。
3月 5日 山口県庁にて合同記者会見
街頭募金活動開始 下関大丸前
募金箱設置依頼先に募金箱の持ち込み開始
2月 22日 国立循環器病センターの主治医より「米国カリフォルニア大学ロサンゼルス校(UCLA)メディカルセンター」に受け入れがほぼ決まったとの連絡がある。(後日確定した)
平成14年 1月 初旬 国立循環器病センターの先生に、受け入れ先病院を探して頂くようお願いする。

平成13年 12月 8日 「ひかりちゃんを救う会」立ち上げ準備のため、トリオ・ジャパンの事務局の方に下関までお越し頂く。
11月 20日 日本循環器学会より「移植適応あり」の判定。
10月 13日 両親がトリオ・ジャパンに臓器移植に関する相談の為上京。
9月 20日 大阪府吹田市の国立循環器病センターに転院。
日本循環器学会に移植適応の判定を依頼する。
5日 国立循環器病センターより「移植適応あり」の判定。
6月 19日 カテーテル検査を受ける。
検査の結果、「特発性拡張型心筋症」と診断される。
国立循環器病センターに移植適応の判定を依頼する。
平成13年 5月 23日 自宅にて、呼吸がおかしく、体に力が入らなくなり、近くの小児科で診察して頂いたところ、心臓に異常があるとのことで、即、済生会下関総合病院に入院。
心筋炎または心筋症の可能性大。

平成12年 8月 5日 吉本家の次女として出生(3236g)
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